英語教室で幼児から英語を習わせておけばよかった
英語教室で幼児から英語を習わせておけばよかった、と最近感じています。娘は5年生、今年から英語の授業が公立小学校でも始まりました。娘は中度の難聴で補聴器をつけて日常生活を送っています。普段は普通に授業を受け、プリント式の学習教室に長年通ったおかげで国語や算数はテストでもいい点をとってくるのですが、「英語はさっぱり分からない」って嘆いているんです。言語聴覚教室にもかよって日本語の発音や聞き取りは訓練で補ってきたのですが、さすがに初めて聞く「英語」はうまく聞き取れないようなのです。しかも、学校の英語授業はプリントがなく視覚情報はゼロ、外国人講師の方による聴覚情報だけで進んでいくらしく、娘には正直つらい授業のようです。中学になって文法やペーパー問題になるとまた別なのかもしれませんが、英語教室も行っておけばよかったかな、と少し後悔している今日この頃です。
幼児英語教室が子育て道場みたいになってきました
娘が通う幼児英語教室が子育て道場みたいになってきました。先生は海外生活の経験も長くて子育ての先輩でもある方なんですが、とてもオシャレで気さくな女性なんですね。レッスンのあとに親子懇談の時間が少しあるんですが、最初は英語上達の相談から始まったものが、だんだん話題が拡がってきて、最近は子育て全般の悩み相談室、子育て道場みたいになってきています(笑)。先生もイヤな顔もせず親身になって若いママ達に色々と教えてくれるので、人生の先生みたいです。私もああいう女性になりたいなと憧れるほど。この教室の人気の高さが分かった気がします。
英語教室と保育を一緒にお任せできる
英語教室と保育を一緒にお任せできる施設があるそうです。子育て雑誌で見かけたのですが、英会話教室を中心に展開しているスクールが一時預かりとして運営しているそうです。ちょっと子育てに疲れた時や、主人と久しぶりにデートに出かけたい時、そんな時に子供を預かってくれる託児スペースはありがたい存在なのですが、託児だけでなく英語に触れることができるのはうれしいメリットだと思います。英会話教室の体験レッスンみたいなものですからね。息子はもうすぐ3歳なので幼児教育も少し考えないといけない時期かな、とちょうど思っていたところだから気になりました。ただし、私の住んでいる街にはまだできていないのが残念、早く進出してほしいです。
幼児英語教室が子育てのストレス発散に
私にとっては幼児英語教室が子育てのストレス発散の場所になっています。初めての子育てで、実家も遠いし主人は仕事で忙しくて「イクメン」にはほど遠い状態。反抗期に入ってきた子どもとふたりで過ごす昼間は「イライラ」ってなることも結構あるんですよ。そんな時「ストレス解消にもなるよ」って、公園で知り合ったママ友から薦められて幼児英語教室に入れてみました。結果は「入れてよかった!」です。子どもも楽しそうで笑顔も増えた気がしますし、私も友達がたくさんできました。それに、子育てだけじゃない、もっと広い世界があるってことに改めて気付いたんです。教室の先生やスタッフと接していると、小さな悩みでうじうじしているよりも、子どもや自分、家族の未来を考えてみようってポジティブな気持ちになれましたよ。
英語教室なんて幼稚園の受験には関係ない?
英語教室なんて幼稚園の受験には関係ない、という方もいますが、私はそう思いません。もちろん、英会話の力が問われる幼稚園はほとんどないと思います。しかし、英語教室に通うことでたくさんの刺激を受けているはずです。親とは違うオトナ、しかも多くは眼や髪の色が違う外国のオトナの方とのスキンシップやコミュニケーションをとるのですから、いつも母親と一緒に過ごしている場合には得られない経験をしているはずです。幼稚園側が求めている理想像は「明るくて朗らかな物怖じしない元気なこども」といったイメージだと思います。短い面接時間の中で、知らないオトナの面接官とも自然にお話ができるこどもに育てて行くためにも、英語教室は価値がある存在だと私は思っています。
英語教室にこどものおもちゃを忘れてきた
英語教室にこどものおもちゃを忘れてきたんです。おじいちゃんが買ってくれたけん玉で、それほどこどもも執着していなかったので「来週のレッスンの時に持って帰ればいいや」と思っていたのですが、翌週のレッスンでビックリ。なんと先生が夢中でけん玉の練習をしていたのです。先生はカナダ出身のかたなのですが、お国では見たことのないおもちゃだそうで、スポーツ感覚で練習に励んでいたようなんです。それを見た息子が新しいワザを教えてあげて、「I am kendama teacher!」って偉そうに言ってました。知らぬ間に会話できるようになっている息子が頼もしく思えたと同時に、こんな文化交流もいいわね、って微笑ましくも思えました。
幼児英語教室ほど相談にのってくれる場所はない
私にとって幼児英語教室ほど相談にのってくれる場所はないと実感しています。教室の先生が英語教育と共にとても子育て経験の豊富な方で、育児で悩んでいるママ達の相談に、とても親身に答えてくれるんです。先生が海外で子育てをされていたときに、一番頼りにしていたのが現地の語学教師の方だったのがきっかけになって、帰国してからは若いママたちのメンターになろうと考えられたそうです。子どもへの英語レッスンのために通い始めたんですが、最近は私の育児相談がメインになってきているくらい。役所の子育て相談室にもいったことがありますが、私にとっては英語の先生が一番の相談相手です。いい教室、いい先生に巡り会えた事を感謝しています。
英語教室で赤ちゃんの成長を実感しました!
英語教室で赤ちゃんの成長を実感できる機会があったので書かせてもらいます。ウチの子供は1歳5ヶ月。赤ちゃんという月齢ではないのですが、少し言葉がでるのが遅いかもな、と思って心配していたのであえて赤ちゃん呼びます。ショッピングモールの音楽教室でたまたま見つけた幼児英語の体験レッスンに参加したのが先月です。同年代の子供と接する機会もあまりなかったので、最初は戸惑って私の後ろに隠れていた息子ですが、しばらくすると慣れたのか、おもちゃを横取りして横の女の子を泣かせながらも楽しそうにすごしていました。「意外に合っているかも」ということで、英語教室に参加することに。今日は4回目だったのですが、音楽に合わせてみんなと一緒に手をたたくダンスが初めてできたんです! 少しずつですけど子供の成長を感じることができ、うれしく思っています。
幼児英語教室のおままごとキッチンに夢中
娘が幼児英語教室のおままごとキッチンに夢中になってしまい帰りたがりません。お皿やカップだけでなく、ミニキッチンがついている「バイリンガル玩具」なんですが、ボタンを押すと水の音、レンジの音、ヤカンの音などいろいろな効果音が出るようになっているんです。2歳なので、おままごとには少し早いと思うのですが、どうやら音の出るところが気に入ったらしく、ずっと遊んでいます。本当は英語の歌やABCも聞くことができるから、英語教室に置いてあるのですが、英語が聞こえてくることはあまりないんですよ、このままでいいのでしょうかね?このおもちゃを楽しみにして教室に行きたがるから、良しとしましょうか。
幼児英語教室のオモチャが可愛いんです
娘の通う幼児英語教室のオモチャがとっても可愛いんですよ。テレビの英語番組でも人気のキャラクターのぬいぐるみなんですが、フワフワと肌触りがよくて抱き心地がいいので娘だけなく私もお気に入りなんです。お腹に隠れているスイッチを入れると英語をしゃべり出したり歌い出したりして、その様子もお茶目。赤と青のペアで置いてあるので、娘とふたりでお人形さんごっこをしたりしています。オモチャにしても、遊びながら英語に親しんでいけるように、と教室が考えて置いてあるんでしょうね。些細なことかもしれませんが、そういう気配りが大切なんだと思いますよ。
幼児英語教室でブリキのおもちゃを発見
幼児英語教室でブリキのおもちゃを発見しましたよ。1960年代、70年代に作られたというアンティークらしいのですが、先生が趣味でコレクションしているそうです。クルマやロボットなどいくつかをこども達にも見せてくれていたのですが、「こんなクルマみたことない」「動かないの?」など反応もまちまち。ちょっとレトロな塗装がはげたところや、丸みを帯びたシルエットなど、私はとても素敵だなと思ったのですが、こども達には魅力があまり伝わらなかったみたいです。でも、教室の先生は趣味の幅もひろいようなので、こども達にも色々と刺激を与えてくれそうで、楽しみです。
幼児英語教室で子供英会話の教材を発見
幼児英語教室で子供英会話の教材を発見しました。英語教室に通い始める前に、大きなトイショップでも販売されていて、買おうかどうしようか迷っていたもの。その後、英語教室に入ることにしたので結局買わなかったのですが、教室のレッスンにも使われていて、「なんだ同じ教材使うの?」とちょっとビックリ。「同じ教育出版系の会社が開設している教室なので、使っていても不思議はないか。でも、よく考えると教材は同じでも、親が教えるのとネイティブの先生がホンモノの英語で教えて暮れるのは大きな違いがあるか、確かにレッスンを見ていると私には教えられない」なと、ひとり納得した私でした。
幼児英語教室でも保育をしてくれる?
幼児英語教室でも保育をしてくれるスクールがあるようですね。1歳くらいから最長5時間ほどの英語保育を行ってくれるようですが、うちの近所にはないのが残念です。ネットの発達で世界が小さくなり、これからは英語で読み書きできる事が必須の時代が来ると思うので、英語教育は小さなうちから始めたいと思っているのですが、仕事を抱えている母親なので、幼児英語教室までの送り迎えができずに困っています。保育施設の中で英語教育も行ってくれると一番ありがたいと思っているのですが、なかなか見つかりません。「駅ナカの英語保育園」みたいなのがあれば大人気になると思うのですが…。
幼児英語教室のぬいぐるみの名前
幼児英語教室のぬいぐるみの名前に工夫がこらされていました。お人形や動物などたくさんの可愛いぬいぐるみそれぞれに名前が決まっています。「Angie」「Betty」…のようにアルファベットのAから順番につけられているそうで、それぞれのおうち(置き場所)には名前のカードが貼ってあります。レッスンで使ったり、遊んだりした後は名前を呼びながらおうちに戻すとすルールにしているそうですよ。こども達が身近なぬいぐるみから、アルファベットを自然に覚えていくための工夫ですね。お片付けの習慣がつくということも、しつけのために役立っていると思います。
幼児英語教室でも木のおもちゃが人気です
幼児英語教室でも木のおもちゃがこどもたちに人気です。息子の通う教室には、パズルやボールを転がすタイプなど、たくさんのおもちゃが置いてあるのですが、その中でも特に、木の列車に木のレールという鉄道のおもちゃが人気です。海外からの輸入品なので新幹線などはないのですが、見たこともないカッコイイ特急列車や蒸気機関車は男の子たちの取り合いに。今日、先生に教えてもらったのですが、一つ一つにアルファベットでオリジナルの名前を書いてあるそうなんです。その名前をこども達にも教えてくれているようです。さすが英語教室ですね、おもちゃからも英語に親しんでいける工夫をされていましたよ!
幼児英語教室と幼児教室、どちらを選ぼうか迷っていました
3歳の娘なのですが幼児英語教室と幼児教室、どちらを選ぼうか迷っていました。幼稚園に入る前にある程度集団生活の経験や、数や形などの簡単な知識を身につけておこうと思っているのですが、どちらにするか迷っていました。最近は英語教室でも数字や形などもやっているようですし、英語をプラスしてくれる分「オトク」かもしれない。でも、日本語もしっかり話せないのに英語は無理かも?と思っていたのですが、幼児英語教室の体験レッスンにいって迷いも吹っ切れました。英語以外にも「しつけ」もしっかりとしてくれていましたし、通っているこども達も楽しそう、何より娘も進んで輪の中に入って行けたので「ここにしよう」って。迷っているよりも行動が大事ですね。
英語教室で幼児と英語教室の相性の話題で盛り上がる
英語教室で幼児と英語教室の相性の話題で盛り上がりました。3歳の息子を通わせている教室で知り合ったAちゃんのママと、レッスン中に盛り上がった話題が「こどもと教室の相性」。Aちゃんは別の教室に3ヶ月通ったけど、「行きたくない」って言い始めて「転校」してきたんですが、今度の教室では楽しくて「早く行きたい」っていうくらい相性がいいみたいなんです。レッスンの内容や教材、人数や友達など、いろいろ原因を探っていたんですが、はっきりしない。それで、レッスンが終わってからAちゃんに直接聞いてみようってことになって、その返事が「あのね、おヒゲがいやだったの」。どうやら講師のあごヒゲがAちゃんには合わなかったみたい。小さいこどもであっても立派な人間、きっと相性があるんですよね。もし「行きたくない」って言い始めたら、ゆっくりと聞いてあげてくださいね
幼児英語教室でカウンセリングを受けました
3歳の娘を通わせようと思う幼児英語教室でカウンセリングを受けてきました。どんな目的や目標をもって英語教室に通わせようと思っているのか、幼稚園や小学校での受験を考えているのかなど、教育のプランをある程度明確にしたうえで、入るかどうか、コースはどうするかなどを決めましょうということでした。まずは体験レッスンから、と勝手に考えていたので意外だったのですが、よく考えると確かに「学ぶ目的」をはっきりさせておくことも大事ですね。そう言う意味では良心的というか、納得度の高い対応をしてくれる教室だとわかりましたので、もう一度主人とも話をして決めたいと思っています。
英語教室も英才教育のひとつ?
英語教室も英才教育のひとつ、やはり必要なんだろうなと思った出来事。2歳の息子の幼稚園受験を考え始めていて、インターネットで調べていたら、ある難関幼稚園の受験で「S M T W ( ) F S、この( )中に入るアルファベットは何か?」という問題があったそうです。答えはThursdayの(T)。ちょっと、これは親が教えてあげられるレベルを超えていますよね。難関幼稚園を目指すところまでいかなくても、英語教室は言語能力を高めてくれる効果もあるみたいですし、お受験をするならば真剣に考えてみないといけないなと思いました。主人に相談してみることにします。
幼児英語教室でミニカーに目覚めました
うちの3歳の息子が、幼児英語教室でミニカーに目覚めてしまいました。パパが鉄道ファンということもあり、息子は電車のおもちゃが大好きだったのですが、英語教室に置いてあった外国製のミニカーに夢中になっています。ミニカーといってもちょっと大きめで、ドアはモチロンボンネットやトランクも開く精巧なつくりもの。メカニカルな動きに惹かれたのでしょうか、「おうちでも買って」とせがまれて1台買うことに。パパはちょっと寂しそうな顔もしていましたけど、電車をミニカーでジオラマのようにして楽しく遊び始めていますよ。こどもの興味や関心を拡げてくれる場所でもありますね、幼児英語教室は。
英語教室が赤ちゃんのおもちゃがわりです
私の場合は英語教室が赤ちゃんのおもちゃがわりになっています。おもちゃと言っては失礼なんですが、1歳の娘と一緒に通う英語教室、娘はとってもお気に入りで、毎回終了の時には帰りたくないと泣きわめくほど。同年代の仲間(?)たちと一緒に走り回ることもうれしそうだし、なにより音楽に合わせて身体を動かすのが楽しいみたいなんです。日本語もあまり上手に話せないですから、英語がしゃべれるようにはならないのだけど、楽しそうな娘の顔をみていると母親としてもうれしくなるってもの。他のママさんさちも、どうやら同じように思っているようですね。楽しく身体を動かしている中で、自然に英語を聞いたり話したりするベースみたいなものが身につけばいいかな、って感覚ですね。それで十分じゃないかな、幼児教室なら。
英語教室にしつけまで押しつけるなんて!
女房の話によると英語教室にしつけまで押しつける親がいるそうです。あいさつの仕方やナイフやフォークの使い方を教えてあげて、というならギリギリ分からないでもないですが、トイレトレーニングの手伝いを教室スタッフにさせた母親がいたそうです。さすがに先生やスタッフも「ちょっと、それは」と断っていたようですが、常識をわきまえない母親もいるようです。ある意味モンスターですよね。そんな親もお客さんですから、しっかり対応しないといけない教室スタッフも大変、同情しますよ。でも、モンスター対応がしっかりできている教室ほど、どうやら英会話の教え方も上手みたいですよ。マネジメントができていると事業はうまくまわっていく、会社経営と一緒ですね。そう言う意味で、うちはいい教室に巡り会えたみたいです。
幼児英語教室が悩み多いママ達の駆け込み寺
幼児英語教室が悩み多いママ達の駆け込み寺になっているという新聞投稿を読みました。その教室の先生が英語教育と共にとても子育て経験の豊富な方で、育児で悩んでいるママ達の相談にこたえているそうなんです。もちろん子どもへの英語レッスンもお上手のようですが、それよりも育児相談がメインで通っている親子もいる、なんて書いていましたよ。この話は特別なケースかもしれませんが、幼児教室の先生が育児の相談相手になっているという事は、各地でありそうですよね。特に核家族が進んでいる都会では、多そう。そう言う意味では英語教室選びには先生の人柄や、育児経験なんかも大事なポイントになるかもしれませんね。
英語教室が子育ての悩みを和らげてくれました
3歳の息子が通い始めた英語教室が子育ての悩みを和らげてくれました。主人は出版社に務めるサラリーマンですが、毎週締め切りのある仕事で大変忙しく、帰りはいつも終電近く。平日は家には寝るために帰る様な状態で、子育てはすべて私に任されていました。故郷からも遠く離れた都会で、悩みを相談する友達もできずにひとりで悶々としていました。ある日、チラシで見つけた英語教室がそんな暮らしをすこしずつ変えてくれたのです。同じ悩みを抱えたママ友と、親切な教室スタッフ。そして青い眼をした優しい先生。子供のレッスンの合間に、私に話しかけてくれる英語での会話が楽しみで、なんだか私が生徒になった気分。私自身が癒されている、って思えてきて毎週水曜日のレッスンが楽しみになってきました。あれ、これってちょっとヤバイ感情かしら? でも、それも英語教室の魅力のひとつですよね!?
幼児英語教室が子育ての支援教室みたいに
幼児英語教室が子育ての支援教室みたいになってきて、ともて助かっています。3歳の娘と一緒に通う幼児英語教室は私と同じように「初めての子育て」というママさんが多いんですね。そのせいもあってか、アメリカ生まれの先生は英語以外に、子育てに関しても私たちに色々とアドバイスをしてくださいます。子どもの叱り方や反抗期との向き合い方、しつけの仕方、離乳食のをレシピまで!幼児コースのレッスンが終わって、その後の時間が空いていればみんなでお茶をしながら先生を囲んで講義になることも。まさに「子育て支援教室」状態ですよ。みんあとてもありがたく思っています。
幼児英語教室で離乳食のレシピを習いました
娘を通わせる幼児英語教室で離乳食のレシピを教えていただきました。仲良しになったママ友にお芋を使ったレシピを教えてもらっていたら、側にいたお母さん達も「こんなのもあるよ」という感じでいろいろとレパートリーを紹介してもらいました。でもレシピを聞いただけでは想像がつかないような離乳食もあって悩んでいたら、「次回、持って来てあげるよ」って。本当に翌週タッパーに入れて持って来てくれたんですが、おいしくて娘も喜んで食べていました。英語教室が、同じ年齢の子ども持つママ達の同期会というか、女子会みたいになってきて毎週のレッスンがとても楽しみになってきましたよ。